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スマートフォン(スマホ)の世界ランキング推移

サムスン、アップル、レノボ、ファーウェイ、OPPO、vivo、LG、ブラックベリー等の世界大手スマホメーカーの2012年以降の世界ランキングの推移の情報。


スマホの世界ランキング推移(2012年-2016年)


スマートフォン(スマホ)の世界ランキング推移の解説

2012年はスマホ市場が一気に拡大した。サムスンのギャラクシーとアップルのアイフォンが市場を席捲。一方でかつての携帯電話の雄のノキアは、スマホ開発に遅れ、急速に勢いを失っていった。

2013年~2015年以降はほぼ順位に変更がない。ファーウェイ、レノボが中国圏内で販売数を伸ばしている。LGは中位機種を中心に事業を展開。

2016年になるとスマホ業界のトップ1位と2位であるサムスン、アップルの順位変更はないが、3位にはファーウェイが初ランクインした。4位と5位にはOPPOとvivoがランクインし、世代交代を印象づけている。